最近障害が酷くなってきているような感じがします。
- 猫猫
- 投稿日:2023年5月1日 17時09分
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返信2件
初めましてこんにちは。私は幼少期てんかんの病気になり小6で完治したのですが、その後遺症で27歳のとき、軽度知的障害と、発達障害があると医者から言われて診断までしました。感情のコントロールはもちろん、27〜30代になってたから、家族や恋人をお店の中でも大声で怒鳴るようになったり、痛い事があれば、小さい子供みたいにぎゃーと泣き叫ぶようにもなりました。
10代や20代前半まではその様なことがなかったのですが、歳取るにつれ、その様になってしまったので、
自分自身がどうなっちゃんだろうと思って悩んでしまいます。
感情のコントロールの事は、精神科や心療内科に相談しに行くのですが、生まれもったあれだから治らないよと言われ、まともに話しすら聞いて貰えません。
感情抑える薬を貰っても、一日以上寝たきりになり、
仕事にも支障が出たため、仕事はやめました。
なぜ自分がぎゃーと泣くようになったのかは自分でも分かりません。ストレスが溜まってるのと関係あるのですかね?
治せるなら治したいです。
じゃないと家族や恋人に恥ずかしい思いをさせたり、傷つけてしまうし、家族や恋人も精神的苦痛にもなると思うので治せるなら治したいです。
いいアドバイスがあればよろしくお願いいたします。
コメント一覧(2)
木下佳世(かよ)
日常生活を優しく暖かな空間に
猫猫さん、はじめまして。
こんにちは。
木下佳世と申します。
自分が「こうしよう」と思ってもいないことを突然してしまう恐怖があるんだなぁ、と思います。
それによって家族や恋人と上手くいかなくなることは怖いですよね。
自分のことなのに自分のことが分からなくなることの恐ろしさに身に覚えがあります。
てんかんに関しまして、私は詳しくないので軽く調べて見ました。
「てんかん」と分類されるものは、脳の異常な電気的な興奮から来る病気なのですね。
したいと思っていないのに「お店の中で怒鳴る」ことも、脳の電気的な動きから来る感情的反応といいます。
何かのきっかけがあった時に過去に起きた別のことを思い出して反応します。
「痛い時」、「子供のようにギャーっと泣く」のも
「痛い事」がきっかけとなって子供の頃を体が思い出しそのような反応をしています。
ストレスが溜まっていることは反応を制御しにくくなることに繋がっているかと私は思いますが、
そのストレスもどこから来ているのかを明らかにしていかないことには解消に向かわないかなと思います。
自分が何者で、なぜこのような動きをしているのか、知ることが出来ます。
このコメント欄ではさすがに全部は書ききれないので
良かったらメッセージをください。
猫猫さんは恥ずかしいことはしていないし、知的な感じがします。
気を失ったり息が止まるような発作がないことは幸いです。
胸が詰まるような感覚を感じています。
猫猫さんが自分らしく過ごせますよう、お祈り申し上げます。もしサポートできましたら幸いです。
木下佳世(かよ)
日常生活を優しく暖かな空間に
家の中が平和になると、家に帰りたくなります。父や母、祖父や祖母、兄弟、パートナー、子供たちと、家に帰ると目が合って、優しく笑い合えるそんな空間にいるとほんわか温かく嬉しくなります。そんな、安心と自由と愛の世界を作ることを目的として心の取り扱い方を伝えています。
相葉奈美
お悩み実務で解決致します。共に前に進みましょう。
猫猫様。初めまして相葉奈美です。返信遅くなり申し訳ございません。投稿頂いてから、3時間考えておりました。まず、状況確認をさせてください。
幼少期てんかん発症。12歳完治。27歳で軽度障害。精神科、心療内科で話を聞いてもらえない。治したい。との事ですが、ここまでは、極めて医的な問題です。ですが、猫猫様は家族、恋人を思う気持ちを持っている。文字、文章、漢字の読み書きの問題が一切見当たらない。時系列に沿って説明ができている。客観的にご自身を分析できている。と、言う事は人として、何の問題も無いと受け止めました。お悩みの医的な件ですが、話を聞き、適切な処方及び処置を考えてくれる医療従事者はいます。少し頑張って医療機関を探してみる事をお勧めします。話して気持ちが落ち着く、書いて気持ちの整理がご希望であれば、全力でサポート致します。
私のアドバイスが適切かどうかは猫猫様が判断してください。力及ばすかもしれませんが、医的な部分以外は猫猫様は問題ないと受け止めました。参考になれば幸いです。
相葉奈美
お悩み実務で解決致します。共に前に進みましょう。
メンタルカウンセラー、心理カウンセラー、ファイナンシャルプランナーの資格を活かし20年に渡り女性に寄り添って参りました。お金のお悩み、日々の暮らしのお悩み。共に解決いたします。実務に定評あり。明るい未来へ共に前に歩きましょう。