抽象的な言葉に対する強いこだわり
- なみけん
- 投稿日:2023年11月13日 17時35分
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軽度アスペルガー精神3級です。
自分の「抽象的な言葉に対する強いこだわり」に関して相談したい事があります。
例を下記に示します。
例...「これまで社会は多数派を占める障がいのない健常者向けに作られてきました。」→社会が「日本社会」「日本社会&海外」「日本を除く社会」のどれを指すのか全く分からない。また、「障がいのない健常者」に「障がい者手帳を持っていない障害者」を含んでいるのか分からない。
(例の内容文章が書かれている該当URL... https://www.kyoiku-press.com/post-211114/)
このような場合、どう判断するのが正しいといえるでしょうか。文脈から推測しようとしても全くうまくいきません。
コメント一覧(1)
ボーダー
武器、暴力に
武器も、暴力も、避ける気、逃げる気も 放棄して
ぐちゃぐちゃ、粉々 にされてもいい
↓ってなるには
嫌なことを逃げ道に利用すれば
嫌なことが味方してくれて
嫌なことに 感謝できる
嫌なことを やり過ごせる
・ドジって大損、攻め立てられ、追いたてられ、怒り、憎しみ、絶望 が味方
→生き方、業界からの逃げ道になる
・客のクレーム、誹謗中傷、必殺技が空回り が味方
→立場、業界からの逃げ道になる
・性暴力 が味方
→家畜から野生に逃げられる
・恐怖、後悔、退屈 が味方
→恐怖、後悔、退屈への憎しみが逃げ道になる
・暴力、いじめ が味方
→大怪我して暴力と関われなくなって逃げられる
・キツイ、辛い、苦しい が味方
→発狂させられて逃げられる
→壊されて逃げられる
→ゾーン、ランナーズハイ になって、繋がる、繋がれる、一緒になれる、逃げられる
嫌なことを「味方認定」「味方のラベリング」
で次々ひっくり返していくと
嫌なことをやり過ごせる
https://ka2.link/situke/nigasu/
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