fbpx

相談掲示板投稿

相談掲示板

50代

医者に恵まれず信じてしまい母を亡くしてしまいました。「過ぎたことだから」とは心の整理がつかないのです

返信1件

その病院には定位放射線はない。と半年後に知る。呼吸器内科の医者(森川、林)は2ヵ月たって、泌尿器科の医者(日下)は、5ヵ月たって治療を始め、失敗し、悪くなるばかり。ゾンビのようにして殺しかけ何とか一命をとりとめたり(この時、脳他に傷をつけたか)、診断や薬を間違えたり、患者を1年間ずっと苦しめた。状態を見てか見ないでか、重大な副作用のある薬ばかり出す。他科受診を拒み「分からん、分からん」と素人のような「我々を信じてください」「大丈夫ですよ」「他に悪い所はありません」と詳しく調べない病状が悪くなりそれでも「大丈夫ですよ」という2週間後亡くなった良心を持たず知識がなく肩書きはあるが病状が分からず説明できず命を奪うこんな医者がどうして居ると思うだろうか。
違う病院の呼吸器内科医師(林)は、紹介状を持って行ったが、状態の悪い母をストレッチャーから車イスに乗せかえ診察室にいれ診察をせず、2週間後の予約をとり、救急での、脳検査(脳出血)の結果を心配ないとした。脳の薬(症候性てんかん)の重大な副作用にも、相談にのってくれなかったし、1番大事な脳の薬を除いた。1番大事なのは、救急で言われた脳だった。3ヶ月寝かせられてばかりいたから、脳の詳しい症状を知らなかった。呼吸器内科医師は、症状を見ていたのに、母に「たいへんだったね」、看護婦は私に「先生に任せとけば大丈夫」と油断させ、「母を見ているから会計に急いで行きなさい」と言い、福祉タクシーが迎えに来ていてあれよあれよという間に帰された。 3日後泌尿器科医師(柏木)は、紹介状を持って行ったが、診察も検査結果の説明もせず、薬の重大な副作用の相談にも1種類しかないと突き放した。調べたら他の種類の組合せもあった。「異常じゃん」と笑っていた。 次の日救急車で運ばれた。感染症多臓器不全。あと、余命2年と言われていた母は亡くなった。呼吸器内科医師が検査してくれてたら、治療してくれてたら、泌尿器科医師が検査結果を説明してくれてたら。 こんな医者がどうして居ると思うだろうか。
医者を信じてしまった。主治医に、病院に、恵まれなかった。最後の入院理由も脳腫瘍(何の種類かわからない)なのに、食欲不振とした。医者が手抜きをして患者が死なない理由はないでしょ。母は帰ってこないから訴えない。他にも一体何人死んだの?社会に伝えられるべきです。どうして状態の悪い1年後に、あと余命2年と言われて、すぐ死ぬの?他にもきっと居るだろう。1回の抗がん剤で母は「命が危ない」と言われ輸血を受け、他の奥さんも、1回の抗がん剤で旦那さんが歩くのが不自由になったと、待合室で泣いていた。病院内で「主人が、主人が」と狂ったように泣き叫ぶ人を見た。機器が無いのか、治療できないのか、頭痛を訴える人に「頭だと思うんだけど頭は撮らない方がいいんだよなと唇をかむ若い医者。母の状態が悪くて色々尋ねると「そんなことは聞いたことがないなー」という泌尿器科医師や、「勉強になる」とつぶやき「ずいぶん熱心ですね」という呼吸器内科の主治医、状態が悪いのにどこも悪くないという主治医、脳腫瘍をずっと、せんもうと言っていた。こちらが指摘する5か月後まで、尿閉なのに過活動膀胱だと適当な病名をつけた泌尿器科医師。母を1年苦しめた

コメント一覧(1)

ボーダー

武器、暴力に
武器も、暴力も、避ける気、逃げる気も 放棄して

ぐちゃぐちゃ、粉々 にされてもいい
↓ってなるには

嫌なことを逃げ道に利用すれば
嫌なことが味方してくれて
嫌なことに 感謝できる
嫌なことを やり過ごせる

・ドジって大損、攻め立てられ、追いたてられ、怒り、憎しみ、絶望 が味方
→生き方、業界からの逃げ道になる

・客のクレーム、誹謗中傷、必殺技が空回り が味方
→立場、業界からの逃げ道になる

・性暴力 が味方
→家畜から野生に逃げられる

・恐怖、後悔、退屈 が味方
→恐怖、後悔、退屈への憎しみが逃げ道になる

・暴力、いじめ が味方
→大怪我して暴力と関われなくなって逃げられる

・キツイ、辛い、苦しい が味方
→発狂させられて逃げられる
→壊されて逃げられる
→ゾーン、ランナーズハイ になって、繋がる、繋がれる、一緒になれる、逃げられる

嫌なことを「味方認定」「味方のラベリング」
で次々ひっくり返していくと
嫌なことをやり過ごせる
https://ka2.link/situke/nigasu/

ボーダー

対応可能な悩み
-
地域
東京都 中野区上高田5-32-6